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イッシュファイナル


ダイケンキのKPは0でした。

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インタビュー記事


2016年に20周年を迎えたポケットモンスターシリーズ。

もはや知らない人はいないと言ってもいいほどの知名度を誇るゲームですが、全世代一通りプレイしている人は熱心なファン以外にあまりいないのではないでしょうか?

「ポケモンは金までしかやってない」
周りに一人はいますよね、そういう人。

今回は「ポケモンは赤と金だけやった。最近のポケモンもちょっとは知ってるけどあのデザインはないわwwwww」
と語るあまりポケモンを知らない友人であるT氏にポケモンに関するインタビューに答えてもらいました。




ポケモンとの出会い


──今日はよろしくお願いします。

はい、お願いします。

──ポケモンを始めたきっかけはなんですか?

年始の親戚の集まりで年上のいとこにポケモン赤を貸してもらったのがきっかけですね。

──初めのポケモンはもちろん?

もちろんヒトカゲですね。

──ヒトカゲだとタケシは苦労されたのでは?

相当に苦戦しました(笑)
カスミの時点でリザードンになっていましたね。

──初代と言えばバグが多いことでも有名ですが当時バグの存在は知っていた?

レベル100にする裏ワザは知ってました。
道具の7番目でセレクトを7秒間押して~~と認識していたのですがあれ一回押すだけでいいんですよね。
当時はネットなんてなかったのにどこでそういうのを仕入れたのか、、、
初めての冒険は結局Lv100ピジョンで殿堂入りしました。
何故ピジョンだったのかは覚えてませんが。

──友達と対戦したりもした?

もちろん。
赤での対戦経験は残念ながらないのですが金では結構対戦しましたよ。
メンバーはルギアホウオウバンギラスカイリューミュウツーミュウでした。今でも覚えています。
全員レベル100にしていましたし自慢のメンバーだったのですが、改造で全てのパラメーターを999にしていた友人にコテンパンにされました。

──一番好きなポケモンは?

カイリューです。
赤からタイムカプセルだったかな?で金につれてきたお気に入りのポケモンでした。


最近のポケモンについて


──ルビーサファイアからはやっていない?

親にGBAを買ってもらえなかったのでそれで自然と離れていきました。
DPが出た時もDSを持っていなかったので再開することもなかったですね。

──最近のポケモンのデザインはどう思いますか?

一応ゲッコウガとか、ゼクロムとか、メジャーなポケモンは知っているのですが、、、
あれはいただけませんね。
非生物的と言うか、、ほら、金までのポケモンは生物的で、その辺にいてもおかしくないようなリアリティがあったじゃないですか。
ところが最近のポケモンは機械的で何とも、、デジモンかよと。
やはりポケモンは金までですね。

──メガ進化を知っていますか?

一応名前は聞いたことがあります。
名前がダサすぎると思うので、せめてジョグレス進化とかにすべきですね。

──最近の対戦ではガルーラが一番強いのですが知っていましたか?

耳にしたことは。
にわかには信じられませんでしたが、、出世しましたね。
確かにレアポケモンではありましたが。

──RSで追加されたダブルバトルを知っていますか?

知りません。
2vs2で戦うのでしょうか?

──BWではトリプルバトルとローテーションバトルも追加された。

そうなんですか。
トリプルバトルは名前的に3vs3なのでしょうか?
1ターンにやることが多そうでめんどくさそうです。
ローテーションバトルは、ちょっとよく分からないのですが、ローテーションと言うのですから1ターンごとにポケモンをチェンジしながら戦うのでしょうか?
やってる人少なそうですね。

──そういえばシューターと言うルールもあった。

ちょっと、忘れないで下さいよ(笑)

そもそもシューターバトルはBWで新しく追加されたルールの一つで、基本はトリプルバトルと同じく3vs3で戦うわけですが、決定的に違うのは対戦中に1ターンごとにたまるシューターポイント(以下SP)を消費して対戦中にアイテムを使うことができる点にありますよね。

SPは自分の残りポケモンが3体以上の時は1ターンに1ポイント、2体の時は2ポイント、1体だと3ポイント増えていきます。
相手の残りSPはきちんと把握していかないといけませんね。

さて、肝心の使用できるアイテムですが、これは多岐にわたるのですが、おおざっぱに分類するのなら
・体力を回復するアイテム
・ポケモンの能力を上昇させるアイテム
・スキルコール、アイテムコール、アイテムドロップなどの特殊なアイテム
の3種類ですね。

特に重要なのが特性を再発動させるスキルコールとポケモンの能力を上げるドーピングアイテムで、常に相手がそれらのアイテムを使う可能性を考慮しつつ選択をしなければならないため、ただのトリプルバトルでは味わえない奥深い駆け引きが楽しめるわけです。

さきほど相手のSPの把握が大事と言ったのもまさにこの点で、相手がどのレベルのドーピングアイテムを使用することができるのか把握していないと最善の選択を取れないわけで、、
例えばSP5の相手のプラパ2バレパンでラティオスが落ちるのに「まだプラパ2は使えんやろ~~ww」と誤った判断をしてしまうとあっけなくラティオスが死んでしまい、そうなると相手のサンダーなどが厳しくなって一気に詰んでしまう危険性まであります。
きちんと把握しているのならここでラティオスを下げるなりプラパ2読みディフェンダーでバレパンを耐えるようにしたり、対応ができるわけですね。

このプラパ読みディフェンダーやスキルコール読みスキルコール、スピーダーで縛り関係が崩されることを嫌ってのスピーダー読みスピーダー、更には確定数をずらすきずぐすりなどが決まった時の爽快感と言ったら、、、もうやめられませんね。
ラストのげんきのかけら打ち合いでのゾンビゲームもシューターならではの楽しさですよね。

さて、話は変わりますが、シューターではシューターで特に強いポケモンも存在し、代表的なのはハッサムですね。

ハッサムに限らず先制技持ち、素早さが高いポケモンはプラパやスペアと相性がよく、シューターではよく使用されていましたね。

他にはてんねんでドーピングアイテムの効果が2倍になるココロモリなんかも面白いポケモンでしたし、ピッピを小さくなると合わせて要塞化させるなんて戦法もありましたよね。

そもそもシューターは過疎やr・・・・


T氏はこの後も数時間語り続けた。








この記事はあれです。



【手書き漫画】私が大好きなポケモンを好きになれなくなった理由

一生懸命書きました。
よければ見てください。

あと昔から「お前の字は読む気になれない」と親や教師から言われてましたがごもっともだと思います。




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この漫画のおかげで少しイシツブテを描くのが上達しました。












ヤバそうなので一応元ネタの人のツイッターアカウント

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ガルカポ


115_4.png
ガルーラナイト
すてみタックル/けたぐり/ふいうち/ねこだまし
ようき 180-147-100-*-101-156

237_4.png
たべのこし
インファイト/ねこだまし/フェイント/ワイドガード
しんちょう 157-116-132-*-151-98
たまアローの意地ブレバ耐え。
サザンの眼鏡流星乱数1発 (43.8%)程度。
おいかぜ下マニューラ抜き。

625_4.png
きあいのタスキ
ふいうち/はたきおとす/アイアンヘッド/まもる
いじっぱり 141-194-120-*-90-122

700_4.png
こだわりメガネ
ハイパーボイス/ムーンフォース/はかいこうせん/めざめるパワー地面
ひかえめ 183-*-85-159-154-112
はかいこうせんでHメガクチートに72.6%~85.3%
ヒードランのたまラスターカノン耐え。
準速。

663_4.png
こだわりハチマキ
ブレイブバード/フレアドライブ/とんぼがえり/ねごと
いじっぱり 183-146-91-*-89-149
ブレイブバードでHBバレル1発。
女々しいS振り。

145_4.png
オボンのみ
10まんボルト/めざめるパワー氷/はねやすめ/おいかぜ
ひかえめ 197-*-114-159-129-125(理想個体なら)
オボンなしでようきメガガルーラのすてみ耐え。
控えめ眼鏡サザンドラのりゅうせいぐん耐え。
最速バンギラス抜き。



235_4.png
フェイント+ブレバなど。

681_4.png
キザンを雑に扱わない。

186_4.png303-megaevol_4.png
ニンフィアを粗末に扱わない。
クチートははかいこうせんで倒すことも視野。辛い。

591_4.png
アローでしか勝てない。

323_4.png
猫二枚で誤魔化し+先制技集中でトリルを貼られても割とどうにかなる。

639_4.png
キツイ。
相手がうまければ勝率は3割ほど?
でも叩き使う人にうまい人があまりいないので(失礼)7~8割は勝てた。

115_4.png485_4.png591_4.png
そもそもキツイうえにこの手の構築使うのは大体うまい人なので勝てません。
ログ見たら対CHALK1勝4敗だった・・・



後出しは効かないので基本は釣り出しで盤面コントロール。
後手に回ったら詰むので常に先手を取りねこだましか先制技持ちを出して相手を自由にさせないことを考える。
択は気合いで制する。

3シーズン位使ってて自分なりに(サンダー以外は)最適化できたと思う。
マークありになったら流石にお役御免。
また会う日まで。


いままでこういうパメラパみたいな有名なやつに似通った構築の記事はいちいちやかましいのがいるので意図的に書かないようにしてましたけどこっそり書きました。(この構築はかなり気に入っていたので備忘録も兼ねて書きたかった)
今後は普通のグドスタの記事もちょこちょこ書くかもしれません。
プロフィール

taninaka

Author:taninaka
ポケットモンスターをしています。

個別記事
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